世界の行事・イベント 世界を考える部屋 WIPの世界の子供たち マーケティングリサーチ研究会 世界を考える部屋 となりの家のひとがいまにも死にそうなのにそれを黙ってみている人はいない。 けれど、世界のどこかで死んでいくひとたちに同じような気持ちになれるひとも決して多くない。 当時銀行員としてマネーゲームに奔走していた私にそんなことを考えさせてくれたのが、ソマリア内戦でした。その気持ちをずっと忘れず、小さなこと、できることから少しずつお役に立ちたいと思います。 豊かな国日本のみんなが,阪神大震災の被災者に対していだいた「おおきく優しいこころ」を世界に対しても向けられる日がやってきますように・・・ (福島) ■ 感謝の気持ち Anyway インド・カルカッタの Children's home にあるマザーテレサ作の詩(2002/3/30) 天国の特別な子供 (2002/3/25) 「苦しみを担う者の信ずるところ」 ニューヨーク大学のリハビリテーション研究所の壁に刻まれている英詩(2002/3/25) ■ WIPの子供たち WIPのこどもたち WIPがフォスタープランを通じて援助している地域の子供達とその国の情報 (2002/1/29) ■ エルトゥールル号の遭難 〜生命の光から〜 エルトゥールル号の遭難 〜生命の光から〜 (2001/12/3) ■ 世界の人口比率 もし世界が100人の村だったら (2001/12/3) ■ グリーン調達宣言 社内で使用する資機材を、従来の品質、コスト、納期といった条件だけでなく、化学物質の使用抑制やリサイクルしやすさなどの環境対応で選別、調達します。 参考: 現在、日本では欧州での化学物質使用規制に対応し、19998年ごろから世界の情報機器・家電業界で採用する動きが広がった。 データで調達先を選別するだけでなく、環境管理の国際規格「ISO14001」の認証取得など調達先の環境対策そのものを支援する動きも加速。建設・エネルギー業界でも導入する企業が増え始めている。 (出典:日本経済新聞) グリーン購入(グリーン調達)とは・・ 昨年4月に、環境に配慮した、持続的発展が可能な社会を築くため、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」が施行されました。 この法律では、国民と事業者の責務として、物を買ったりサービスの提供を受けるときはできる限り環境にやさしいものを選ぶよう努めるべきであると定められており、また、国の機関などには具体的に基準や目標を定めて環境にやさしい製品の購入を推進することが義務づけられています。 この法律で責務・義務として定められているような、環境への負荷ができるだけ少ないものを選んで購入することを、一般に「グリーン購入」といい、この法律は「グリーン購入法」という通称で呼ばれています。 小泉総理の施政方針演説では、グリーン購入の推進がうたわれており、今後、各省庁では再生紙などのリサイクル製品や省エネ効果の高いOA機器などの購入がより一層進められることになります。 一般の国民生活においても、低公害車、省エネ効果の高い家電製品、ペットボトルを再利用した繊維製品、間伐材を使用した木製品、生ゴミ処理機など、グリーン購入が広まることが期待されています。 ※ 環境省ホームページ(グリーン購入) http://www.env.go.jp/policy/hozen/green/ 小泉内閣メールマガジン 第35号 2002/02/21 [キーワード解説]より抜粋 Premium Services リサーチ グローバルWEB 海外マーケティング 便利な情報 会社について トピックス お見積り・お問合せ 今月現在:現地リサーチスタッフ登録国数: 87か国 都市数:407都市・インターネットリサーチ・モニター数: 海外184カ国+26地域 2,131万人 Your Prosperity is Our Goal! 海外インターネット調査 海外情報調査 海外定量調査 海外定性調査